これまでの活動
このページは、Cカード協議会の「最近の活動」、「お知らせ」と、定例ミーティングで討議または報告された内容から、その一部を抜粋し紹介させていただくものです。
2007年
5月11日付
「ダイビング高圧ガス安全協会」のアドレスが変更になりました。
新しいアドレスは、下記です。
http://www.ocean-beyond.com/scubasafety/
1月14日付
第8回 潜水医学講座・小田原セミナーのバナーをトップペ時に掲載し、案内ページにリンクしました。
2006年
9月12日付
C協宛のご意見、ご質問を送信するためのメールフォームをリニューアルしました。
8月15日付
2004年5月14日に沖縄県で発生した閉鎖式スクーバ器材の発火事故に関する情報を、「ダイビング高圧ガス安全協会」のページに掲載しました。ここをクリックして下さい。
7月03日付 2005年認定動向を掲載
4月26日 定例ミーティング報告
※ 定例ミーティングの冒頭に、「05年のCカード発行数集計調査」と「05年下期ユーザーアンケート集計」を実施した。
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- マリンダイビングフェアー 2006年4月7日(金)~9日(日)
(社)ダイ産協、経済産業省が後援となっていることから、経済産業省の担当者複数が見学に来ていたことが報告された。- ADEX (Asia Dive Expo 2006) 2006年4月21日~23日 Singapore
http://www.asiadiveexpo.com/
取り立てて目新しいものは感じられなかったとの報告があった。
- タンク安全協宛にあった問い合わせに回答した内容に関連して、「周知義務書文書例」の骨格となるものが紹介された。
- ダイビング基準のISO制定に向けての動きがあり、その情報が提供された。
3月30日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- ダイビングフェスティバル2006 2006年2月3日(金)~5日(日) 東京ビックサイト
入場数と結果報告書が資料として添付され入場者アンケートの分析結果などについて意見交換を行った。
- OMSB創立10周年記念式典 2006年2月13日(月)
- KUSPO 2006年2月23日(木)~26日(日)
- EU-DIVING SHOW(EUDI) 2006年3月10日~13日 Genova
http://www.eudinews.it/
参加した当協議会メンバーから「かなりの盛況であり全体的な雰囲気もかなり明るいものであって事などが報告された。- (財)海レ協理事会 2006年3月16日 霞ヶ関ビル東海大校友会館
- 「舘石 昭」氏 文化庁長官賞受賞表彰パーティー 2006年3月20日 全日空ホテル
- マリンダイビングフェアー 2006年4月7日(金)~9日(日)
- ADEX (Asia Dive Expo 2006) 2006年4月21日~23日 Singapore
http://www.asiadiveexpo.com/
- 「テクニカルダイビングとレクリエーションダイビング」に関して意見交換を行った
- 「エントリーレベル基準遵守状況調査報告書」の集計結果の資料が提供され、未実施の「05年下期分」集計を次回定例ミーティング時に行うこととなった。
また、「05年Cカード発行数調査」も次回定例ミーティング時に併せて実施することが合意された。- 海外でダイビング基準のISO制定に向けての動きがあり、その情報が提供された。
- 文部科学省所管の公益法人動向が紹介された。
- C協Webのサイトマップ制作が了承された。
01月25日 定例ミーティング報告
※ ミーティングに先立って「エントリーレベル基準遵守状況調査報告書」の「04年下期」、「05年上期」分が加盟各社よりの提出された。
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー 2006年1月21日(土) 小田原市民会館
- ダイビングフェスティバル2006 2006年2月3日(金)~5日(日) 東京ビックサイト
- OMSB創立10周年記念式典 2006年2月13日(月)
- KUSPO 2006年2月23日(木)~26日(日)
- EU-DIVING SHOW(EUDI) 2006年3月10日~13日 Genova
http://www.eudinews.it/
- マリンダイビングフェアー 2006年4月7日(金)~9日(日)
- ADEX (Asia Dive Expo 2006) 2006年4月21日~23日 Singapore
http://www.asiadiveexpo.com/
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー参加報告
資料を基に、ワークショップの内容が紹介され、「テクニカルダイビングとレクリエーションダイビング」、「インストラクター認定のあり方」について意見交換があった事、また「法医学から見たダイビング事故」等の興味深い講演があったことなどが報告された。
- 文部科学省所管公益法人に関する動向が報告された。
2005年
12月06日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー 2006年1月21日(土) 小田原市民会館
- ダイビングフェスティバル2006 2006年2月3日(金)~5日(日) 東京ビックサイト
- 基準遵守状況調査について
次回定例ミーティング時に「基準遵守状況調査」の04年下期分と05年上期の2回分の集計行う事とした。- 2005年のC協Webアクセスログ集計
C協Webの2005年1年分、アクセスログ解析集計が報告された。
12月20日付 第7回 潜水医学講座「小田原セミナー」案内を掲載。
トップページに、平成17年12月22日、小田原市民会館で開催される、第7回 潜水医学講座「小田原セミナー」のアイコンを設置し、案内ページにリンクしました。
11月19日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- DAN-J運営委員会 05/10/28(金) 医科歯科大学
新委員2名の就任が予定されている等の報告がなされた。- DF運営委員会 05/10/28(金) 青学会館
06年の出展申込み状況などの情報が提供された。- 第7回潜水医学講座小田原セミナー 2006年1月21日(土) 小田原市民会館
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー抄録集原稿が承認され、これに関連して「認定基準と認定レベル」、「ダイバーがスキルを磨くための場」、「Cカード取得旅行商品」、「C協加盟社が行っているダイバー直接アンケートの活用」等について、幅広い意見交換がなされた。
- 沖縄で、スノーケリング認定カード発行の動きがあるとの情報が紹介された。
- 大阪アウトドアフェスティバル後援名義使用承諾文書を送付した事が報告された。
10月20日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/23(金)~25(日)
Shanghai Exhibition Center
主催者はADEXと同じ会社であり、2006年も9月に上海で開催予定との報告があった。
- DEMAトレードショー 05/10/04(火)~7(金) アメリカ・ラスベガス
昨年のヒューストンのDEMAよりかなり活気があったとの報告がなされた。
2006年は11月8日(水)~11日(土) Orlando Convention にて開催- DAN-J運営委員会 05/10/28(金) 医科歯科大学
- DF運営委員会 05/10/28(金) 青学会館
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー 2006年1月21日(土) 小田原市民会館
- インターネットオークションに、未検査の輸入タンクが出品販売されている事が報告された。未検査のタンクを販売する事自体違法行為であるため、しかるべき対応を取る事とした。
- スクーバ用圧縮空気販売許可に係る周知義務文書について「タンク安全協」独自の「周知文書サンプル」を作成し、タンク安全協HPからダウンロードし無料使用できるようにしたい旨の提案があり、承認された。
- 第7回潜水医学講座小田原セミナー・ワークショップへの出演依頼があり、C協立場で参加する事となった。
- ヨーロッパ地域で「ダイビングトレーニング基準」のISO取得の動きが情報として紹介された。
- 潜水士資格無しで作業潜水を命じた使用者が書類送検されたとの新聞記事が紹介された。
- 2006年のダイビングフェスティバルに関する情報交換を行った。
9月9日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。●報告・検討・承認事項
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/23(金)~25(日)
Shanghai Exhibition Center URL:http://www.chinadiveexpo.com- DEMAトレードショー 05/10/04(火)~7(金) アメリカ・ラスベガス
- スクーバタンク安全協会宛に問い合わせがある「高圧ガス販売にかかる周知義務文書」について情報交換を行った。
- 文部科学省所管の公益法人の動きに関する情報が紹介された。
- 2006年のダイビングフェスティバル計画に関する情報が紹介された。
6月29日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 日本高気圧環境医学会関東地方会・学術集会 05/06/25(土)
日本医科大学同窓会橘桜会館
「各種ダイバーのリスクマネージメント」のテーマでパネルディスカッションが開催され、C協からパネラー参加した。
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/23(金)~25(日)
Shanghai Exhibition Center URL:http://www.chinadiveexpo.com- DEMAトレードショー 05/10/04(火)~7(金) アメリカ・ラスベガス
- C協加盟社以外の組織がダイビング専門誌に掲載した広告内容について、その問題点と対応策について協議した。
- ブランクダイバーが再びダイビングをするときの推奨・注意事項について、意見交換を行ない、C協Webで何らかの広報を行う必要があるという点で一致した。
- 最近のダイビング業界の動向と問題点について情報交換および意見交換を行った。
5月20日 定例ミーティング報告
※定例ミーティングに先立って、「2004年度(第11期)定例総会」が開催された。
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- BSAC-JAPAN事業移管 05/06/01
BSAC-JAPANの事業が、本年6月1日付でコナミスポーツ(株)から、N'sゲームの関連会社(株)昌起(ショウキ)に移転。
- 日本高気圧環境医学会関東地方会・学術集会 05/06/25(土)
日本医科大学同窓会橘桜会館 (C協よりパネラー参加)
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/23(金)~25(日)
Shanghai Exhibition Center
- 2004年度Cカード発行数等の調査結果とコメント案が承認された。
- 「C協Web」と「タンク安全協Web」、2004年のアクセス状況が報告された。
- 映画「オープンウォーター」が、ダイビング産業に与える影響について意見交換を行った。
- 小田原セミナー論文集用原稿案が提示され、一部字句の修正を条件に承認された。また、当該内容をC協Webに掲載する事が合意された。
- 鉄鋼協会広報誌から「タンク安全協」宛に取材があり、そのゲラ刷り原稿が紹介された。
- 伊東市ダイバーズ協議会の最近の動向情報が紹介された。
- 05/05/18付で、C協Webに「Cカードの基礎知識」が追加された事が報告された。
- ダイビングフェスティバル2006の新たな企画案が紹介された。
- タンク安全協会活動計画の中で、現在計画を凍結している「内部自主検査済みステッカー制度」に関する今後の方向性について意見交換を行った。
- ソフトドリンク自販機の設置によるダイビング関係振興基金の調達の可能性について意見交換を行った。
- (社)ダイ産協の最近の動向について、情報交換を行った。
5月23日 「安全性向上に向けての提言」を掲載しました。
目次の「C協としての意見提言」をクリックしてご覧下さい。
5月21日 「2004年認定動向」を掲載しました。
5月20日 当会の2004年度定例総会が開催され、役員が全員再任されました。
◎2005年度の役員構成
会 長 宮下高行 (株)PADIジャパン 顧 問 副会長 岩本茂男 (株)NAUIエンタープライズ 代表取締役社長 副会長 難波由雅 (株)インコンセプト 代表取締役会長 監 事 柏木宏介 (株)PADIジャパン
5月18日 新規コンテンツ「Cカードの基礎知識」を掲載しました。
4月11日 定例ミーティング報告
※定例ミーティングに先立ち、2004年度Cカード発行数等の投票集計を行った。
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- ダイビングフェスティバル運営委員会 05/02/18(金) 青学会館
- (財)海レ協・スキューバダイビング安全対策調査研究委員会 05/03/07(月)
東京医科歯科大学「あるめいだ」- (財)OMSB理事会・評議員会 05/03/09(水) 沖縄県警察本部会議室
- Asia's Leading International Dive Exhibition (ASIA DIVE EXPO)
31 March - 3 April 2005 (Bangkok Thailand)- 個人情報保護法の施行(05/04/01付け)
- マリンダイビングフェア 05/04/01(金)~03(日)
- 日本高気圧環境医学会関東地方会・学術集会 05/06/25(土)
日本医科大学同窓会橘桜会館 (C協がパネル発表する予定の原稿が承認された。)- China Dive Expo (CDEX) 05/09/16日~18日
Shanghai Exhibition Center
- C協HPに「Cカード解説」ページを追加する案が提出され、その内容が承認された。
- ダイビング活動規制に関する政治家の動きに関して情報交換を行った。
- (財)海レ協とDAN-Jの動向に関して、意見交換を行った。
- (財)沖縄マリンレジャーセイフティービューロー(OMSB)の動向に関して、意見交換を行った。
- タンク安全協HPに、ナイトロックス充てん設備基準関係情報を掲載するため、その準備にかかる事が承認された。
2月16日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 第6回潜水医学講座 小田原セミナー 05/01/22日(土) 小田原市民会館
(日本高気圧環境医学会関東地方会と併設)
C協が行ったパネル発表内容が報告された。- ダイビングフェスティバル2005 05/01/28(金)~30(日) 東京ビックサイト
(C協特別協賛)
3日間を通じての入場者数データが報告され、その動向などが話し合われた。
- (財)日本海洋レジャー安全・振興協会理事会・評議員会 05/01/31(月)
東海大学校友会館
財団の今後の運営方針案などが報告された。
- ダイビングフェスティバル運営委員会 05/02/18(金) 青学会館
- (財)海レ協・スキューバダイビング安全対策調査研究委員会 05/03/07(月)
東京医科歯科大学「あるめいだ」
- (財)OMSB理事会・評議員会 05/03/09(水) 沖縄県警察本部会議室
- Asia's Leading International Dive Exhibition (ASIA DIVE EXPO)
31 March - 3 April 2005 (Bangkok Thailand)
- 日本高気圧環境医学会関東地方会・学術集会 05/06/25(土)
日本医科大学同窓会橘桜会館
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/16日~18日
Shanghai Exhibition Center
- 沖縄県警水上安全対策室の依頼により、当協議会より資料提供した内容が報告された。
- 伊東市ダイバーズ協議会に関する情報の追加および修正がなされた。
- 「第12回大阪アウトドアフェスティバル2005」に関する後援名義使用が承認された。
- PADIで新たに発行される事となった「ナショナルジオグラフィック・ダイバーカード」に関する情報が紹介された。
- 国・行政機関のダイビング安全対策に関する動向情報が提供された。
- 2005年6月25日に開催される「第5回日本高気圧環境医学会関東地方会」パネルディスカッションに、当協議会からパネラー参加する事が承認された。
2004年
11月18日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
- 定例会議開始前に、加盟社の義務となっている「基準遵守状況調査集計結果報告書」の提出を行った。
●報告・検討・承認事項
- 日本高気圧環境医学会総会 11/05(金)~6(土) 海運倶楽部
- 「DAN-J運営委員会」と「スキューバダイビングの安全対策に関する調査研究・第1回委員会」 04/11/16(火) 東京医科歯科大学
- 日本スクーバ協会 ダイビングフェスティバル2005運営委員会 04/11/17(水) スクワール麹町
- 第6回潜水医学講座 小田原セミナー 05/01/22日(土) 小田原市民会館予定 (日本高気圧環境医学会関東地方会と併設)
- Asia's Leading International Dive Exhibition (ASIA DIVE EXPO) 31 March - 3 April 2005 (Bangkok Thailand)
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/16日~18日 Shanghai Exhibition Center
- 前回ミーティングで紹介された情報の追加情報
:RSTCアメリカにSDIが加盟した件に関連して、SDIに関する追加情報が提供された。
:AISTA(シンガポール)が WRSTC 加盟を目指すとの件について、NAUI Pacific Rim はすでにAISTA(シンガポール)の賛助会員であることが報告された。
- 伊東市ダイバーズ協議会関係情報
「静岡県ダイバーズ協議会」設立にむけての伊東市ダイバーズ協議会の動向について、情報収集を行った要約が紹介された。- C協Web改訂に関する基本的な考え方について事務局より下記の提案があり、承認された。
「WRSTCと当協議会加盟社が発行するカードの国際的有効性をもっと全面に出すように改編する事。」
12月28日
トップページから、「第6回 潜水医学講座小田原セミナー」と「ダイビングフェスティバル2005」にリンクしました。
10月29日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- DEMA Show 2004 Houston,TEXAS 04/10/13(水)~16(土)
- 伊東市ダイバーズ協議会「平成16年度 潜水事故防止講習会」
04/10/25日(月) 13:00~16:30 伊東市役所会議室- 「DAN-J運営委員会」と「スキューバダイビングの安全対策に関する調査研究・第1回委員会」 04/11/16(火) 東京医科歯科大学
調査研究のためのアンケートおよび、調査研究の趣旨などについて情報交換を行った。- 日本高気圧環境医学会総会 11/05(金)~6(土) 海運倶楽部
関連セミナー等を含めて情報が紹介された。- 第6回潜水医学講座 小田原セミナー 05/01/22日(土) 小田原市民会館予定
(日本高気圧環境医学会関東地方会と併設)- Asia's Leading International Dive Exhibition (ASIA DIVE EXPO)
31 March - 3 April 2005 (Bangkok Thailand)- China Dive Expo (CDEX) 05/09/16日~18日
Shanghai Exhibition Center
- 伊東市ダイバーズ協議会の動向
04年10月25日(月)に伊東市ダイバーズ協議会が開催した「平成16年度潜水事故防止講習会」において、新たな組織として「静岡県ダイバーズ協議会」を発足させ、佃県議会議員がその会長に選出されたとする情報について意見交換を行った。
- 第6回潜水医学講座 小田原セミナーに関する件
「潜水医学講座 小田原セミナー」を主催している「潜水医学情報ネットワーク(MINDER/Medical Information Network for Divers Education and Research)」より当協議会に対して「パネラーとしての出席依頼」および「C協Webを通じて、広報の協力」要請があり、当協議会よりパネラーとして参加する事、C協Webを使って広報の協力を行う事が承認された。- 当協議会およびスクーバタンク安全協会宛に寄せられた問い合わせと回答が紹介された。
- 次回定例ミーティングで、加盟各社より「2004年上半期 エントリーレベル基準遵守状況調査報告」を提出いただくことで合意した。
- RSTCアメリカにSDIの加盟が承認された事が報告された。
- アジア・オーストラリア地区RSTC発足の可能性について情報交換を行った。
- (財)沖縄マリンレジャーセイフティービューローが計画していた「創立10周年記念行事」開催を延期のするとの情報が紹介された。
9月22日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- DEMA Show 2004 Houston,TEXAS 04/10/13(水)~16(土)
- 日本高気圧環境医学会総会 11/5(金)~6(土) 海運倶楽部
- Asia's Leading International Dive Exhibition (ASIA DIVE EXPO、ADEX2005) 31 March - 3 April 2005 (Bangkok Thailand)
- China Dive Expo (CDEX) 05/09/16日~18日 Shanghai Exhibition CenterDEMA Show 2004 Houston,TEXAS 04/10/13(水)~16(土)
- ダイビングスクールにおける悪質商法に関して、今後の方針等の検討を行った。
- DF2005に関し、当協議会の協力体制について検討を行った。
- 日本臨床高気圧酸素・潜水医学会(JACHOD) (04/10/09(土) 昭和大学上條講堂)に関する情報が紹介された。
- 「潜水・高圧・宇宙医学会」の立ち上げに関する情報が紹介された。
7月22日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- DEMA Show 2004 Houston,TEXAS 04/10/13(水)~16(土)
- 日本高気圧環境医学会総会 11/5(金)~6(土) 海運倶楽部
- China Dive Expo (CDEX) 05年9/16~18
Shanghai Exhibition Center
- ダイビングスクールにおける不適切商取引に関する対応策の検討を行った。
- 悪質商法対応策素案の一部が提案され、承認された。
- 大手の新聞社複数より、電話取材が有った事などが報告された。
6月25日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 東京アウトドアフェスティバル 6/25(金)~27(日) サンシャインシティ
- DEMA Show 2004 Houston,TEXAS 04/10/13(水)~16(土)
- China Dive Expo (CDEX) 05年9/16~18
Shanghai Exhibition Center
- 当協議会メンバー外指導機関の不適切広告表記に関して申し入れを行った事が報告された。
- 悪質商法対応策素案の一部が提案され、承認された。
- アメリカDEMAトレードショーに関連して、トレードショーに関する意見交換を行った。
6月25日 2003年認定動向調査結果を掲載
5月26日 定例ミーティング報告
●通常の定例ミーティング開催前に、2003年度(第10期)定例総会を行った。
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 「大阪アウトドアフェスティバル2004」 3/6(土)~7(日)
会場:インテック大阪 6号館-出展者、入場者数などのデータが報告された。- 東京アウトドアフェスティバル 6/25(金)~27(日) サンシャインシティ
- China Dive Expo (CDEX) 05年9/16~18
Shanghai Exhibition Center- ADEXシンガポール 4/16(金)~18(日)
- 東京アウトドアフェスティバル 6/25(金)~27(日) サンシャインシティ
- その他、下記の中国のダイビングショー関係情報が紹介された。 2005年9月16日~18日 「China Dive Expo (CDEX)」 Shanghai Exhibition Center
- 04/04/26の定例ミーティング冒頭で行った「03年Cカード発行数調査」と「03年下期ユーザーアンケート集計」結果報告があった。「03年Cカード発行数調査」については、Web掲載のためのコメント案も紹介され、承認された。
- DAN-Jからの「メディカルチェックガイドライン」について情報交換を行った。
- 5月14日に沖縄県で起きたレギュレータ破裂発火事故の概略報告がなされた。
- 悪質商法に対する新たなアクションプランが承認された。
- DEMA Show 2004に関する情報交換を行った。
4月26日 定例ミーティング報告
●通常のミーティングの前に、「03年Cカード発行数調査」と「03年下期ユーザーアンケート集計」を行った。
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 大阪アウトドアフェスティバル2004 3/6(土)~7(日)
- マリンダイビングフェア2004 4/2(金)~4(日)
- スノーケリング・シンポジューム 4/4(日)
- ADEXシンガポール 4/16(金)~18(日)
- 東京アウトドアフェスティバル 6/25(金)~27(日) サンシャインシティ
- その他、下記の中国のダイビングショー関係情報が紹介された。 2005年9月16日~18日 「China Dive Expo (CDEX)」 Shanghai Exhibition Center
- 悪質商法に関する件
当協議会宛に寄せられている関する情報について、検討と情報交換を行った。- C協活動方針に関する件案
今後のC協の活動について、更に踏み込んだ活動が必要ではないかという提案があり、今後も検討を行う事とした。
3月31日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 「大阪アウトドアフェスティバル2004」 3/6(土)~7(日)
- 「マリンダイビングフェア2004」 4/2(金)~4(日)
池袋サンシャインシティ、 (社)ダイ産協協力、経済産業省後援
- 「スノーケリング・シンポジューム」 4/4(日)
日本スノーケリング協会主催
- ADEXシンガポール 4/16(金)~18(日)
- 「マリンダイビングフェア2004」 4/2(金)~4(日)
池袋サンシャインシティ、 (社)ダイ産協協力、経済産業省後援
- 東京アウトドアフェスティバル 6/25(金)~27(日) サンシャインシティ
- 日本スクーバ協会から、次年のダイビングフェスティバル協力開催に関する協力要請があったことに関して、広報面での協力を行うことが承認された。
- 次回定例ミーティング時に、「03年Cカード発行数調査」と「03年下期ユーザーアンケート集計」を行うこととなった。
2月27日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
●報告・検討・承認事項
- 「ダイビングフェスティバル2004」 2/6(金)~8(日) 東京ビックサイト
業者入場数は減じているものの、一般入場者は増加している事などが報告された。
- 「スノーケリングシンポジウム パネルディスカッション」
02/06(金) DF会場13:00~14:00 DF2004 メインステージ
- 「新メディカルチェック書式に関するミーティング」
2/7(土) 東京ビックサイト
- 「第3回 日本高気圧環境医学会 関東地方会 総会」 3/13(土)
ぱるるプラザCHIBA
- 「マリンダイビングフェア2004」 4/2(金)~4(日)
池袋サンシャインシティ、 (社)ダイ産協協力、経済産業省後援
- 「スノーケリング・シンポジューム」 4/4(日)日本スノーケリング協会
計画内容の内容などが紹介された。
- JCUEから「スノーケリング活動実施組織・グループ」の情報ネットワーク化について
JCUEより依頼のあった、スノーケリング実施組織の情報ネットワーク化の為のアンケート調査項目が紹介され、C協としてアンケート調査に協力する事で合意された。
- 日本スクーバ協会より次年度DFに関するミーティングの申し入れ
日本スクーバ協会より、05年ダイビングフェスティバル計画にについて、ミーティング提案があった事が報告された。
- C協および加盟社などが受けた問い合わせなどが報告された。
1月30日 定例ミーティング報告
●以下の事柄について情報交換を行った。
- 「日本スノーケリング協会運営委員会」 1/9(金)
- 「第5回 潜水医学講座小田原セミナー」 1/24(土)
200名を超す多くの聴講者があった事、減圧症症例とそのダイビングプロフィールなどに関する発表があった事などが報告された。
- 「ダイビングフェスティバル2004」 2/6(金)~8(日)
当フェスティバルにおいてNPO法人「日本安全潜水教育協会(JCUE)」が開催するスノーケリングシンポジウムにパネラー参加するための意見交換を行った。
- 「第3回 日本高気圧環境医学会 関東地方会 総会」 3/13(土)
ぱるるプラザCHIBA
- 「マリンダイビングフェア2004」 4/2(金)~4(日)
池袋サンシャインシティ、 (社)ダイ産協協力、経済産業省後援
- 「スノーケリング・シンポジューム」 4/4(日)
日本スノーケリング協会
●報告・検討・承認事項
- 第11回大阪アウトドアフェスティバル2004に対して協力名義使用を承認した。
「大阪アウトドアフェスティバル2004」
会期:平成16年3月6日(土)~7日(日) 午前10時~午後5時
会場:インテック大阪 6号館
主 催:テレビ大阪、大阪アウトドアフェスティバル実行委員会
- 和歌山県で「スノーケル有害玩具指定」を解除
04/01/22 付で和歌山県より、スノーケル有害玩具指定を解除した旨の文書が発せられた事が報告された。
2003年
12月18日 定例ミーティング報告11月28日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
◎「ダイビングフェスティバル2004」 04年2月6日(金)~8日(日) 東京ビックサイト
- 報告・検討・承認事項
(1) 消費税表示方法変更に関する件(SD組合)
2004年度から消費税が内税表示になる事に関し、その影響等について情報交換を行った。
(2) 04年DFにおけるスノーケリングシンポジウムの件
2004年ダイビングフェスティバル初日に「特定非営利活動法人・日本安全潜水教育協会(JCUE)」が開催するスノーケリングフォーラムパネルディスカッションに関して、当協議会宛にパネラー参加の要請があり、パネラーとしての参加を決定した。10月30日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
◎「第38回日本高気圧環境医学会総会」 11/6(木)~7(金) 岩手県盛岡市
◎「国民生活センター」訪問 11/12(水)
◎「東京都消費生活総合センター」訪問 11/19(水)
◎「DAN-J運営委員会」 11/20(木)
◎「悪質商法に注意!」パンフを関係各方面に郵送 11/21(木)
- 報告・検討・承認事項
(1)「第38回日本高気圧環境医学会総会」関係報告
11/6に開催された標記学会シンポジウムについて、下記の内容が含まれた報告がなされた。
- ダイブコンピューターの許容範囲内でダイビングしていても減圧症を発症しうる。
- 絶対安全なダイブテーブルというのは存在しない。
- ダイブテーブルやダイブコンピューターの指示より控えめなダイビングをすることが肝要。
(2)「DAN-J運営委員会」関係報告
11/20の標記運営委員会に関して、「DAN会員数の推移」等の内容が報告された。
(3)悪質商法対応関係
「国民生活センター」、「東京都消費生活総合センター」を訪問し情報交換を行った事が報告された。報告の中で、とりわけ、「ごく一部の業者に集中して消費者トラブルが発生している傾向はますます強くなってきている。」事などが紹介された。
また、C協制作の「悪質商法に注意!」パンフを11月21日に業界関係各組織および器材メーカー、指導機関、合計37カ所に、挨拶文を添えて発送したことが報告された。9月26日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:DEMA 2003」 10/8(水)~11(土)アメリカ マイアミ
入場人員のデータが紹介され、日本の「ダイビングフェスティバル」と比較しての入場人員カウント方法の違いなども話し合われた。
:「第38回日本高気圧環境医学会総会」 11/6(木)~7(金) 岩手県盛岡市
:DAN-J運営委員会 11/20(木)
- 報告・検討・承認事項
「悪質商法に注意!」パンフに関する件
ダイビングスクールのキャンセル料と、「標準旅行約款」に定めるキャンセル料に関して意見交換を行った。また、11月9日に当該パンフを経済産業省に届けたことなどが報告された。
「スクーバタンク安全協会」関係
スクーバタンク安全協会HPの更新履歴と、寄せられた質問および回答内容などが紹介された。9月23日 「悪質商法に注意!」のページを更新
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:PADI本部オーナー兼CEO ジョン・クローニン氏死去 7/15(火)
:C協パンフ「悪質商法に注意!」完成 9/12(金)
:(財)日本海洋レジャー安全・振興協会理事会 9/16(火)
:日本スノーケリング協会運営委員会 9/18(木)
:韓国済州島ダイブフェスティバル 9/19(金)~20(日)
:「DEMA 2003」10/8(水)~11(土)アメリカ マイアミ
- 報告・検討・承認事項
「悪質商法対応関係」
制作した「悪質商法に注意!パンフ」について、下記内容が承認および合意された。
・入手希望ショップに対しては@15-で販売する。
・C協著作物であることを明記することを条件に、他組織名で制作する事を可とする。
・行政関係機関、関係業界団体、公益法人、他の指導機関等へ、サンプル配布を行う。
「不適切な広告表現に関する件」
不適切な広告表現がみられた指導機関に対し、今後の広告表記を改めるよう申し入れを行った結果、改善を図る旨の回答が得られたことが報告された。
「スクーバタンク安全協会関係」
ホームページ開設後の問い合わせ動向などが報告された。7月17日 定例ミーティング報告
- 従来のページを読みやすくするためにイラストを入れました。
- A4サイズの用紙に印刷できるようにするため「PDF版」も掲載しました。
6月27日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:「お台場マリンフェスティバル」 7/20(日)
:「親子自然体験プログラム」 8/24(日) 日本安全潜水教育協会
:「済州島ダイブフェスティバル」 9/19(金)~21(日)
:「DEMA 2003」 10/8(水)~11(土) アメリカ マイアミ
- 報告・検討・承認事項
「悪質商法対応関係」
:ダイビング専門誌に悪質商法例が掲載される事になり、その原稿が紹介された。
:悪質商法に対して注意を喚起するパンフレットを制作する事が承認された。
「スクーバタンク安全協会の活動に関する件」
ダイビング業界内へWeb開設の告知を行った事が報告された。
「山形県潜水協議会の動向」
山形県潜水協議会が、「県漁協との取り決めに反する海域で取材、放送する予定を持つマスコミ」に対して、申し入れを行った事などが報告された。6月18日 「スクーバタンク安全協会ホームーページ」開設
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:東京ベイ・クリーンアップ大作戦(お台場海浜公園) 6/7(土)
:C協Webに「悪質商法例」を掲載 6/9(月)
:「スクーバタンク安全協会」ホームページ開設 6/18(水)
:東京アウトドアフェスティバル(池袋サンシャイン) 6/20(金)~22日(日)
:お台場マリンフェスティバル 7/20(日)
:「済州島ダイビングフェスティバル」9/19(金)~21(日)
- 報告・検討・承認事項
:悪質商法に関して一般消費者から寄せられた情報の取扱について協議した。
:C協Webへ「悪質商法例」掲載後、アクセス数が急増していることなどが報告された。
:「スクーバタンク安全協会」ホームページ開設報告と、今後の活動計画が紹介され承認された。
:「減圧症が増加傾向にあるのではないか?」との疑問が提示された事に関し、関係方面に問い合わせた結果、増加している事を示す明確なデータを見つけられなかったことが報告された。6月9日 Webサイトに下記項目を新規掲載しました。
- 「日本スクーバ協会」、「スクーバダイビング事業協同組合」、「Cカード協議会」のダイビング業界三組織の協力で運営している「スクーバタンク安全協会」のホームーページが開設されました。
http://www.c-card.org/scubasafety/5月30日 定例ミーティング報告
- 「お知らせ」の箇所に「悪質商法に注意!」と題して、ダイビングスクールにおける悪質商法例を記載
- 2002年認定動向
4月24日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:「ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003」5/9(金)~11日(日) タイ・バンコク
:「日本スノーケリング協会運営委員会」5/15(木)
:「済州島ダイビングフェスティバル」9/19(金)~21(日)
- 報告・検討・承認事項
:2002年発行数等調査のWeb掲載用コメント案が紹介され、承認された。
:消費者トラブル対応策の一つとして、Webに掲載する「悪質商法例」の原稿が審議された。内容については、関係機関のチェックを受けた後にWebに掲載することが承認された。
:会議参加者の一部より、「減圧症が増加傾向にあるのではないか?」という懸念が示され、可能な範囲でデータを調べることになった。
:沖縄で実施された、「ダイバーによるサンゴ移植」が情報として紹介された。
3月24日 定例ミーティング報告
- 会議冒頭に「C協採択基準実施状況モニターアンケート」集計と2001年、2002年のCカード発行数集計作業を実施した。Cカード発行数集計結果はWeb上に公表済み。
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」(2/28~3/2 大阪)
:山形県漁協と山潜協の会議(3/17 山形県酒田)
:「SPOEX 2003 KUSPO」(3/28~31 韓国ソウル)
:「第4回 潜水医学講座 小田原セミナー」(3/29 神奈川県小田原)
:「CASIE」(4/3~6 中国大連)
:「マリンダイビングフェア2003」(4/4~6 東京池袋)
:「メディカルステートメント」に関する検討会(4/22)
:「ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003」(5/9~11 タイ・バンコク)
:「済州島ダイビングフェスティバル」(9/19~21 韓国済州島)
- 報告・検討・承認事項
:ダイビングスクールにおける消費者の事例収集のために「東京都消費生活総合センター」訪問したことの報告がなされた。また、関連してダイビング業界内の動向についての情報交換がなされた。
:今年度の「日本スクーバ協会」、「スクーバダイビング事業協同組合」との連携について、基本的な方針提案があり、提案通り承認された。
2月28日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について情報交換を行った。
:「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」(2/28~3/2 大阪)
:山形県漁協と山潜協の会議(3/17 山形県酒田)
:「SPOEX 2003 KUSPO」(3/28~31 韓国ソウル)
:「第4回 潜水医学講座 小田原セミナー」(3/29 神奈川県小田原)
:「CASIE」(4/3~6 中国大連)
:「マリンダイビングフェア2003」(4/4~6 東京池袋)
:「ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003」(5/9~11 タイ・バンコク)
:「済州島ダイビングフェスティバル」(9/19~21 韓国済州島)
- 報告・検討・承認事項
:「2002年発行数調査」、「02年下期ユーザーアンケート調査」の実施方法、調査項目などについて検討を行い合意した。また次回定例ミーティングの冒頭に上記2件のの集計を行うこととした。
:消費者トラブル対応の進捗状況の報告がなされた。
:2003年度事業で、「日本スクーバ協会」、「スクーバダイビング事業協同組合」との事業協力について意見交換を行った。
:日本のマーケットとヨーロッパのマーケット状況について、RSTCヨーロッパと情報交換を行う事などについて検討を行った。
:「Cカード発行組織の社会的責任」について意見交換を行った。
1月22日 定例ミーティング報告
- 会議冒頭に、「ダイビングスクールにおける消費者トラブル」を題材にしたTV放映の内容について意見交換を行った。
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:1/23(木) 日本スノーケリング協会運営委員会
:2/4(火) 消費者トラブルに関するダイビング専門誌3誌との情報交換
:2/7(金)~9(日) ダイビングフェスティバル(東京ビックサイト)
:2/28(金)~3/2(日) 「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」インテックス大阪 5号館
:3/28(金)~31日(月) SPOEX 2003 COEX(韓国ソウル)
:4/3(木)~6(日) 「CASIE」CHINA AQAUA SPORTS INTERNATIONAL EXPO (中国大連)
:4/4(金)~6(日) マリンダイビングフェア&海と島の旅フェア 2003東京池袋サンシャインシティ
:5/9(金)~11日(日) ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003 タイ・バンコク
- 報告・検討・承認事項
:消費者トラブル対策アクションプランについて、ダイビング業界内外の動向などについて情報交換を行い、C協としての今後の対応などについて話し合った。
:スクーバタンク安全協会Webサイト設置について、C協サーバー内に「スクーバタンク安全協会ホームページ」を設置することで合意を得た。
:Cカード発行数調査、ユーザーアンケート調査について
C協加盟社が1社減じたことにより、本年度の「Cカード発行数等の調査」の実施方法について意見交換を行った。
:「スクーバタンク安全協会」主催の業界セミナーがダイビングフェスティバル当日に行われ、その内容および聴講者数などが報告された。
1月17日付のお知らせ
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:1/9(木) 消費者トラブル防止対策のための情報交換。
:1/14(火) SD組合 第3回「活路開拓事業調査研究委員会」
:2/7(金)~9(日) ダイビングフェスティバル
(東京ビックサイト)
:2/28(金)~3/2(日) 「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」
(インテックス大阪 5号館)
:3/28(金)~31日(月) SPOEX 2003 COEX
(ソウル)
:4/3(木)~6(日) 「CASIE(CHINA AQAUA SPORTS INTERNATIONAL EXPO)」
(中国大連)
:4/4(金)~6(日) マリンダイビングフェア&海と島の旅フェア2003
(池袋サンシャインシティ) :5/9(金)~11日(日) ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003
(タイ・バンコク)
- 報告・検討・承認事項
:消費者トラブル防止のための実行プラン作成のため、ダイビング業界内の他の組織および、外部の公的機関との情報交換を密にすることなどの検討を行った。
:スクーバダイビング事業共同組合(SD組合)の調査事業について
SD組合が現在行っている「全国スクーバタンク実態動向調査(補助事業)」について報告があり、また併せてアンケート調査への協力要請があり、C協としての協力を約束。
- 2002年12月末日をもって、BSAC/JAPANは「レジャーダイビング認定カード普及協議会」から自主退会いたしました。これに伴い、ホームページ内容の変更を行いました。
2002年
12月16日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:11/23(土) 第37回 日本高気圧環境医学会総会
:11/29(木) SD組合 第2回「活路開拓事業調査研究委員会」
2003年
:1/14(火) SD組合 第3回「活路開拓事業調査研究委員会」
:2/7(金)~9(日) ダイビングフェスティバル(東京ビックサイト)
:2/28(金)~3/2(日) 「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」
:3/28(金)~31日(月) SPOEX 2003 COEX(ソウル)
:4/3(木)~6(日) 「CASIE」(中国大連)
:4/4(金)~6(日) マリンダイビングフェア&海と島の旅フェア2003
:5/9(金)~11日(日) ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003(タイバンコク)
- 報告・検討・承認事項
:「ダイバーの健康診断に関する特別シンポジウム」
11/23(土)の第37回日本高気圧環境医学会総会プログラムの一つとして開催された「ダイバーの健康診断に関する特別シンポジウム」に関する報告がなされた。
オウンリスクでダイビングするレジャーダイビングでは、ダイビング希望者に身体的リスクを説明し、ダイビングするか否かについての最終的判断は希望者自身が判断することが望ましいという意見が主流と成りつつあることなどが報告された。
- 情報交換およびその他の事項
:ダイビングスクールにおける消費者トラブルに関して考えられる対応策について意見交換を行った。また、Cカード協議会が行うことの出来る具体的な行動についても検討を行った。
11月14日 定例ミーティング報告9月19日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
:11/5(火) SD組合「活路開拓事業調査研究委員会」
:11/23(土) 日本高気圧環境医学会総会
2003年
:2/7(金)~9(日) ダイビングフェスティバル(東京ビックサイト)
:3/28(金)~31日(月) SPOEX 2003 COEX(ソウル)
:4/3(木)~6(日) 「CASIE」
:5/9(金)~11日(日) ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003
- 報告・検討・承認事項
:テレビ大阪(株)からの協力要請について
2003年2月28日(金)~3月2日(日)にインテックス大阪で開催される「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2003」に対する協力要請がテレビ大阪よりあり、受諾した。
:WRSTCミーティング報告
02年10月23日にラスベガスDEMAショーにおいてWRST国際会議が開催され、加盟組織として日本から当協議会代表者が出席したこと、また、会議の内容についての報告がなされた。
写真はWRSTCミーティングに世界の各地域から参加した代表者達。
(2002/10/23 Las Vegas)
- 情報交換およびその他の事項
:消費者トラブルに関する情報交換を行った。
:SD組合より、組合が実施するスクーバタンクの実態調査について協力要請があり、了承された。
:日本高気圧環境医学会総会
11月23日(土)に開催される「第37回日本高気圧環境医学会総会」で行われる「ダイバーの健康診断に関する特別シンポジウム」に関して、情報交換を行った。
:下記二つの行事について情報提供がなされた。
「JUDF/エコツーリズムシンポジウム」、「日本安全潜水教育協会/海辺の環境教育フォーラム・ダイバーリーダーミーティング」7月25日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:9/27(金)~30(月) 上海スポーツショー
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
:11/23(土) 日本高気圧環境医学会総会
2003年
:2/7(金)~9(日) ダイビングフェスティバル(東京ビックサイト)
:3/28(金)~31日(月) SPOEX 2003 COEX(ソウル)
:5/9(金)~11日(日) ASIA DIVE EXPO (ADEX) 2003
- 報告・検討・承認事項
:ユーザーアンケート集計
2001年下期、2002年上期のユーザーアンケート集計を実施した
:WRSTC基準とWebサイト
WRSTCウェブサイトが完成したことが報告され、その内容についても簡単に紹介された。
:「ダイバーの健康診断に関する特別シンポジウム」 第37回 日本高気圧環境医学会総会のプログラムの一つとして「ダイバーの健康診断に関する特別シンポジウム」が開催される事と、その経緯、予定されている内容について紹介がなされた。
- 情報交換およびその他の事項
:「日本スノーケリング協会」のその後の動向について報告がなされた。
7月2日 「2001年認定動向」を追加しました。
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:7/15(月)~18(木) ASE CHINA (青島)
:9/27(金)~30(月) 上海スポーツショー
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
:11/23(土) 日本高気圧環境医学会総会
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協問題報告
山形県漁協協定諸問題の現況報告がなされた。
:水中銃規制の法的根拠
「水中銃規制の法的根拠」について、準備された資料を元に検討を行った。
- 情報交換およびその他の事項
:RSTCアシスタントインストラクター基準の変更について検討を行った。
:沖縄スノーケル禁止の動き(関連:スノーケル禁止条例)
沖縄県内で11のビーチで「スノーケル禁止」となっている事が問題として取り上げられ、情報交換がなされた。
:日本スノーケリング協会
「日本スノーケリング協会」設立に関して、C協としての対応を協議した。
この追加により、2000年と2001年の両方の認定動向を見ることが出来ます。6月28日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容 以下の事柄について報告・説明がなされた。
:6/25(火) 「スクーバタンク安全協会」に関する打ち合わせ
:7/15(月)~18(木) ASE CHINA (青島)
:9/27(金)~30(月) 上海スポーツショー
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
:11/23(土) 日本高気圧環境医学会総会
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協問題報告
協定書問題の進捗状況が報告された。
:スクーバタンク安全協会
日本スクーバ協会との打ち合わせ等、進捗状況が報告された。
6月25日 カード一覧表にBSACの新ランク「SCUBA DIVER」を追加しました。
(注)2002年12月末日を持ってBSAC/JAPANが当協議会を退会したため、
03/1/17付で一覧表から削除させていただきました。
5月28日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:7/15(月)~18(木) ASE CHINA (青島)
:9/27(金)~30(月) 上海スポーツショー
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協問題報告
協定書問題の進捗状況が報告された。
:アルミタンク問題
「スクーバタンク安全協会」の活動計画について、業界内他組織の活動と競合することなく計画を進めることとした。
- 情報交換およびその他の事項
:01年発行数調査集計結果
コメントを付け、Webに掲載することが承認された。
:BSAC新ランクに関する件
新たに設定した監督条件付き新ランク「SCUBA DIVER」に関する資料配付と説明がなされた。
4月26日 定例ミーティング報告
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:4/4(水) ダイビングサミット2001 第4回実行委員会
:4/5(金)~7(日) マリンダイビングフェア
:4/12(金) アルミタンク問題打ち合わせ
:4/18(木)~21(日) ADEXシンガポール
:7/15(月)~18(木) ASE CHINA (青島)
:9/27(金)~30(月) 上海スポーツショー
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協問題報告
一件落着の方向に向かうかに見えた山形県漁協問題だが、県漁協が提示してきた協定書案には大きな変化がなく、膠着状態になっていること。今後も「山潜協」を支援して行くことなどが承認された。
:アルミタンク問題
高圧ガス保安法の改正が間近に迫っており、日本スクーバ協会提案による「仮称・スクーバタンク安全協会」設立案に賛同し協力する事が承認された。
:Webアップデート報告
「関連記録」のアイコンが追加され、「クリンアップ越前」、「ダイビングサミット2000/2001」の記録を掲載したことが報告された。
- 情報交換およびその他の事項
:広告倫理規定に関する件
「広告倫理規定」が資料として提供され、この問題について様々な意見交換がなされた。
4月25日 「関連記録」の項目をWebサイトに追加過去に、当協議会が主体的な役割を担った「クリーンアップ越前」「ダイビングサミット2000」「ダイビングサミット2001」の記録を掲載
3月28日 定例ミーティング報告
- 通常のミーティングに入る前に、Cカード発行数調査(2001/1~12月分)を実施した。また、集計作業後、(社)ダイ産協が行ったCカード発行数調査結果が紹介された。
- ミーティング内容
以下の事柄について報告・説明がなされた。
:3/2(土)~3(日) 大阪アウトドアフェスティバル2002
(C協協賛名義使用のイベント)
:3/21(木)~24(日) 韓国KUSPO
:4/5(金)~7(日) マリンダイビングフェア
:4/18(木)~21(日) ADEXシンガポール
:7/15(月)~18(木) ASE CHINA(青島に訂正)
:10/22(火)~25(金) DEMA ラスベガス
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協問題報告
県漁協との溝がだいぶ埋まってきた感があり、今後の山潜協の動向を見守る事とした。
:アルミタンク問題
保安協会委員会終了の報告と今後の対応について説明がなされた。
- 情報交換およびその他の事項
:ダイビングスクール広告に関する件
前回に引き続き、ダイビングスクール広告の問題点などが話し合われ、以前にSD事業協同組合が中心になってまとめた「広告倫理規定」を材料に検討を行ってはどうかという意見が出された。また併せて、ユーザーに対する情報発信機能の強化などについても意見が出された。
:障害者ダイビングに関する情報交換を行った。
2月27日 定例ミーティング報告
- 以下の事柄について報告・説明がなされた。
:2/8(金)~10(日) ダイビングフェスティバル
:2/16(土) 山形県漁協との会議
:2/18(月) JSA、SD組合とのスクーバタンク問題に関する情報交換
:3/2(土)~3(日) 大阪アウトドアフェスティバル2002
(C協協賛名義使用のイベント)
:3/21(木)~24(日) 韓国KUSPO
:4/5(金)~7(日) マリンダイビングフェア
:4/18(木)~21(日) ADEXシンガポール
- 報告・検討・承認事項
:山形県漁協会議報告
2月16日に開催された山形県漁協による「ダイビング受け入れに係る検討会」の内容報告がなされた。
:アルミタンク問題
2月18日アルミタンク問題に係る情報交換を、日本スクーバ協会、SD事業協同組合、C協の各代表間で行い、今後3組織で協力してスチールタンクをも含むスクーバタンク全般の安全性向上、業界、消費者への広報を行って行きたい旨が報告され、承認された。
- 情報交換およびその他の事項
:(社)ダイ産協の「プロガイドセミナー事業およびプロガイド表彰」に関する今後の方向性が報告された。
:例年行っている加盟各社の「Cカード発行動向調査」の内容について意見交換を行い、出された意見を考慮した上で、次回定例ミーティング時に「Cカード発行動向調査」を実施することとした。
:最近のダイビングスクール広告の問題点について意見交換を行った。
2月16日 山形県漁協主催の「ダイビング受け入れに係る検討会」に「山形県潜水協議会」と共に参加
1月25日 定例ミーティング報告
- 以下の事柄について報告・説明がなされた。
2001年
:12/25 「山形県漁協意見交換会」
:12/27 アルミタンク問題に対応する、経済産業省令改正案の説明会
2002年
:1/16 日本スクーバ協会会議
:1/24 高圧ガス保安協会「空気呼吸器用容器再検査基準改正専門委員会」
:2/8~10 ダイビングフェスティバル
:3/21~24 韓国KUSPO
:4/18~21 ADEXシンガポール
- 以下の件について、報告・承認・検討がなされた。
:昨年12/25開催の山形県漁協との意見交換会報告
:12/27の経済産業省令改正案の説明会報告
:「ロゴ・商標・著作権」に関する情報交換。
2001年
12月25日 山形県漁業協同組合との「意見交換会」に「山形県潜水協議会」と共に参加
12月17日 定例ミーティング報告11月16日 定例ミーティング報告
- 以下の事柄について報告・説明がなされた。
:12/2 NHK放送研修センター「限界に挑む」講演・シンポジウム
:12/4 ダイ産協「プロガイドダイバーのためのビジネスセミナー」
:12/4~8 「世界のダイビング事情と安全潜水」
社会スポーツセンター、海レ協、安全潜水を考える会
:12/11 日本スクーバ協会スクーバタンク問題情報交換会
:12/24~26 山形県漁協との意見交換会
- 以下の件について、報告・承認・検討がなされた。
:(社)ダイ産協の「プロガイドダイバー事業推進委員会」に関する件
:12/25に開催される山形県漁協との「意見交換会」への参加
:Webサイトの変更予定案
10月29日 山形県漁協より第二回目質問状に対する回答着
- 以下の事柄について報告・説明がなされた。
:11/5(月) ラックスファーアルミタンクガイドブック&ビデオの広報
:12/2(日) NHK放送研修センター「限界に挑む」講演・シンポジウム
:12/4(火) ダイ産協「プロガイドダイバーのためのビジネスセミナー」
:12/4~8 「世界のダイビング事情と安全潜水」
- この他、下記の期日が紹介された。
:「ADEX2002」 2002年4月18日(木)~21日(日) シンガポール
:「ASEチャイナ(アクアティックスポーツ&エンターテイメントエキジビション)」
2002年5月16日(木)~19日(日) チンタオ(青島)にて
:「DEMA2002」 2002年10月22日(火)~25日(木) ラスベガス
- 以下の件について検討および報告がなされた。
○山形県漁業組合問題その後の対応について
○Webサイトアップデート
BSAC 住所変更および再発行ページへのリンクが報告された。
10月3日 山形県漁協宛に、第二回目の文書発送
10月1日 定例ミーティング報告9月12日 山形県漁業協同組合より回答書着
- 以下の事柄について報告・説明がなされた。
「山形県漁業組合問題」
「8/28(火) 高圧ガス保安協会 第二回スクーバタンク調査委員会」
「9/10(月) Webサイトのリニュアル」
「9/19(水) 高圧ガス保安協会 第三回スクーバタンク調査委員会」
「日時未定 ダイビングメディカルチェック検討会」
「12/4~8 ナイトロックスから学ぶ安全潜水講演会」
「ユーザーアンケート2001年上期集計」を実施
- 山形県漁業協同組合よりの回答を受けて、発送予定の第二回文書案承認。
- Webサイトリニュアル内容説明とアクセス数報告。
- 消費者トラブル関して意見交換を行った。
9月10日 Webサイトリニュアル
8月23日 山形県で発生した漁業組合との問題に関して「山形県漁業組合」宛に質問状送付
7月27日 定例ミーティング報告6月22日 定例ミーティング報告
- 以下の事柄について参加者からそれぞれ簡単なコメントがあった。
「7/2(月) (財)海レ協創立10周年記念パーティ」
「7/9(月) (社)ダイ産協 アルミ合金タンク委員会」
「7/5(木)~8(日)北京ダイビングショー」
「7/23(月) ダイビングフェスティバル2002説明会」
「7/26(木) ダイビングメディカルチェック検討会」
「7/31(火) 高圧ガス保安協会 アルミ合金製スクーバタンクに関する委員会」
- アルミ合金タンクに関するテーマが引き続き取り上げられた。
- ダイ産協より補助事業の委員選任依頼があり、検討の結果、難波氏に当協会よりの委員を兼務していただくこととなった。
- 事務局・役員変更挨拶状送付に関する件が承認された。
- 「ダイビング・メディカルチェック検討会」の要約が説明された。
- ADEXに関する報告がなされた。
- 「ダイビングサミット2001in沖縄」について、詳細な報告がなされた。また、今後に向けての課題なども話し合われた。
- 沖縄県宮古島の「宮古島マリンリゾート協同組合」設立について、情報交換がなされた。
- 当協会の「協力名義使用」が承認されている「OSAKA OUTDOOR FESTIVAL 2002」(テレビ大阪株式会社)よりの資料配付があった。
- (社)ダイビング産業協会役員人事が報告された。
- 免責同意書に関して、意見交換がなされた。
- 6351アルミ合金タンク関する情報交換が、引き続きなされた。
- Web上に掲載するための「2000年認定動向(案)」が紹介され、意見交換がなされた。
6月10日 ダイビングサミット2001 in 沖縄 開催
5月15日 定例ミーティング報告5月15日 定例総会開催
- 前回に引き続き、6351アルミ合金タンクに関する件が話し合われた。
- 「ダイビングサミット2001 in 沖縄」第二回実行委員会報告および委員会資料の配布があった。
- 以下のイベントに関する情報交換がなされた。
「ADEX:5月25日~27日 クアラルンプール」
「ダイビングサミット2001in沖縄:6月8日~10日 沖縄県自治会館」
「北京スポーツショー:7月5日~8日 北京」4月27日 定例ミーティング報告
- 任期満了に伴い、新役員・事務局が以下のように決定された。
会 長 (株)PADIジャパン代表取締役会長 宮下高行
副会長 (株)NAUIエンタープライズ代表取締役杜長 岩本茂男
副会長 (株)インコンセプト(SSI) 代表取締役杜長 難波由雅
監 事 (株)PADIジャパン 柏木宏介
事務局 (株)PADIジャパン内 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-20-1
TEL03-5721-1731 Fax03-5721-17352月22日 定例ミーティング報告
- 「マリンダイビングフェアー」について報告がなされた。
- 「ダイビングサミット2001 in 沖縄」について実行委員会の内容の報告と、委員会資料が配布された。今回で2回目となるサミットであるが、初期の目的・運営の方法など再検討の必要を感じ、第2回終了後に抜本的な見直しをするべきであるとの考えが宮下副会長よりあった。
- 海上保安庁海上環境課主催による「海洋環境保全推進連絡会議」が開催された旨の報告があった。
- 今後開催される以下のイベントに関する情報交換を行った。「ADEC:5月25日~27日 クアラルンプール」「ダイビングサミット2001in沖縄:沖縄県自治会館」「北京スポーツショー:7月5日~8日 北京」
- C協役員改選について
2001年度は役員改選期になることから次期役員の協議が行なわれ以下のように選出された。
会 長 宮下 高行 (株)パディジャパン 代表取締役会長
副会長 岩本 茂男 (株)ナウイエンタープライズ 代表取締役社長
副会長 難波 由雅 (株)インコンセプト 代表取締役
監 事 柏木 宏介 (株)パディジャパン- SD事業協同組合より「6351合金製スキューバ用アルミ容器」に関する報告があった。
- C協加盟社のCカード発行枚数の集計を行ない、この結果を(社)ダイ産協の集計日(2月23日)に、会長が持参することとした。
- 以下のイベントについて参加者からそれぞれ簡単な報告がなされた。「2001DEMA」「DF2001」
- 「海洋環境文化協議会:NPO」について、岩本副会長より報告があった。
- 今後開催される以下のイベントについて、簡単に紹介があった。
「KUSPO:4月5日~8日 ソウル」
「マリンダイビングフェアー:4月6日~8日 池袋サンシャインシティー」
「ADEC:5月25日~27日 クアラルンプール」
「ダイビングサミットin沖縄:6月8日~10日 那覇コンベンションセンター」
「北京スポーツショー:7月5日~8日 北京」- 宮下副会長よりPADIが新しく採用する免責同意書(国内向け)について説明があり、サンプルが配布された。
- 難波会長から(株)インコンセプトの設立説明、「スクーバ・レンジャー」の概要説明がなされた。
- 「消費者契約法セミナーテキスト」が配布され、意見交換が行われた。
- SD事業協同組合より「酸素を用いた心肺蘇生法 新しい健康関連事業分野の開拓を目指して」の資料が配布された。
2000年
11月26日 ダイビングサミット2000 in 沖縄 開催
10月20日 定例ミーティング報告9月14日 定例ミーティング報告
- RSTC基準の採択
基準最終案についての経過報告がなされた後、当協議会で採択したいと提案があり、出席者全員の賛成をもって本日付で採択された。- 「ダイビングサミット2000 in 沖縄」について開催内容等の進捗状況の説明があった。
7月24日 定例ミーティング報告
- タンク破裂事故の対応について
今年6月30日に宮古島で起こったタンク破裂事故について、通産省からの事務通達、タンク製造会社のラックスファー(株)からのプレスレリース内容について検討した。この件について、当協会からの情報発信は、(杜)ダイ産協の対応を待っておこなうこととした。- 「ダイビングサミット2000in沖縄」について、当協議会の後援名義使用および実行委員会に宮下副会長の参画の了承を再確認した。また、宮下副会長から日程(2000年11月25日・26日開催)会場等の開催内容(案)の説明があった。
- 「北京ウォーターズポーツエキシビション:10月16日~29日」「ダイビングフェスティバル2001:2月16日から18日」について譲歩交換を行った情報交換を行った。
- PADIより、「免責同意書(国内向け)」の変更、「PADIお見舞金制度」の創設に関して、説明があった。
7月5日 Webサイトの変更
- 1999年下半期ユーザー直接アンケート調査の集計結果を配布した。各社ともさらに回収率向上に努めることとした。
- クアラルンプールで開催されたNAUIワークショップ、アジアのダイビング状況他の報告があった。
6月19日 定例ミーティング報告
- 当協議会ホームページより、加盟各社のホームページへのリンク完了
5月30日 1999年度 C協定例総会開催
- RSTC基準変更に関するワーキンググループが6月12日に開催された事の報告、および新基準採択に向けての今後の予定が説明された。
- 「青い羽根募金」に関する資料配布がなされた。
5月30日 定例ミーティング報告5月18日 Webサイトの変更
- 各機関で「Cカードの再発行手順」をとりまとめ、各機関のHPに掲載することとなった。
- ADEX2000に参加した加盟社より、ショー全体に関する概要報告がなされた。
- 7月20日「海の日」にPADIが海浜域の清掃活動のイベントを行なう事の説明があった。
4月21日 定例ミーティング報告
- インストラクタートレーナー基準を掲載
1999年12月22日に原案作成が完了し、同日採択された「インストラクタートレーナー規準」を当ホームページの「採択基準」に追加。これでCカード協議会が採択している最低指導基準は以下の4つとなった。
:「エントリーレベル基準(94/7/20)」
:「ダイブ・スーパーバイザー基準(94/12/22)」
:「インストラクター基準(94/12/22)」
:「インストラクター・トレーナー基準(99/12/22)」
- 99年認定動向結果を掲載
去る2月21日に実施されたCカード発行数集計の結果を掲載。- メールアドレスの変更
- BSACとNASDSのメールアドレスを以下のように変更
:BSACのメールアドレス : info@bsac-jp.com
:NASDSのメールアドレス : dive@nasds.net- NASDSのホームページ紹介。アドレスは以下の通り
NASDSのホームページ : http://www.nasds.net3月28日 定例ミーティング報告
- 韓国ソウル市で3月30日~4月2日に開催された「KUSPO」の報告と、韓国内のダイビング専門雑誌「Undersea Travel」に掲載されていた「韓国のダイビング状況」が紹介された。
- 池袋サンシャインで4月7日~9日に開催された「マリンタイビングフェア」の報告がなされた。
- 以下のイベントに関する情報交換を行った。
・ADEX2000 タイハンコック 5月19日~5月21日
・中国ダイビングショー(仮称) 中国北京 10月26日~10月29日2月21日 定例ミーティング報告
- RSTC基準のでELS基準変更があり、内容を各社で検討する事とした
- WRSTC加盟申請書の提出を完了
- ウェットスーツ工業会総会、0MSBの評議会、海レ協の評議会が開催され、その報告がなされた。
- 今後予定されている以下のイベントについて情報交換を行った。
・韓国アウトドアースポーツショー 韓国 ソウル 3月30日~4月2日
・マリンタイビングフェアー 日本 池袋 4月7日~4月9日
・DEMA ASIA タイ バンコック 5月19日~5月21日
・中国ダイビングショー(仮称) 中国 北京 6月?- S・D組合より、海外旅行傷害保険の現状について、情報提供があった。
1月26日 NAUIのメールアドレス変更
- Cカード発行数集計
定例ミーティングが開催され、98年と99年のCカード発行数集計が行われた。
アメリカRSTC基準の変更
2000年1月1日付けでアメリカRSTCの「エントリーレベル基準」および「インストラクター基準」が変更となった。Cカード協議会ではこのアメリカRSTCの基準変更に対し、どのように対応すべきかが話し合われた。 この結果、PADIから各機関に連絡し、トレーニング担当者を招集して検討することとした。もし、変更した場合、その内容と告知はHPで行うこととし、各機関で資料として必要とする場合は、HPをダウンロードして使用することとした。- スクーバダイビング事業協同組合からの情報提供
当協会のオブザーバーとして定例ミーティングに毎回参加していただいている「スクーバダイビング事業協同組合」より、「消費者契約法関連」「損害保険の動向」についての情報と資料と情報が提供された。
- (株)ナウイエンタープライズ(NAUI)のメールアドレスが以下のように変更
welcome@naui.co.jp
1999年
12月22日 定例ミーティング報告10月25日 定例ミーティング報告
- RSTC
ワーキンググループにおいてRSTC・インストラクタートレーナー規準採択のための原案作成を完了した。
10月21日 定例ミーティング報告
- RSTC
RSTC・インストラクタートレーナー規準採択のための第1回ワーキンググループ開催され、その進捗が報告された。
- 神子元海域等での潜水事故
日経新聞10月25日夕刊に関連記事掲載された神子元海域等での潜水事故について情報交換を行った。
- ユーザーアンケート集計
1999年1月~6月までの上半期のエントリーレベル取得者を対象とした、各社のユーザーアンケートの集計結果を次回ミーティングに提出することとなった。
- RSTC
RSTC規準採択ワーキンググループ(WG)のタイムスケジュールについて、WGで年内に調整し、来年のDEMA前にC協としての採択ができるように進めることとした。
また採択された新基準の告知は、印刷物およびHPで行うこととするが、印刷部数・HPの内容は採択後に検討することとなった。9月10日 定例ミーティング報告
- Cカード再発行手順紹介
ホームページ上に、C協加盟各社の「Cカードの再発行等の手続方法」を掲載する準備を始めることとした。
- ユーザーからの質問について
当協会ホームページを通じてユーザーからの質問が徐々に増えつつある事から、回答を作成する手順や、手続きについての意見交換を行った。
また、質問の中に「Cカード再発行手続き」に関する質問が多いことから、ホームページに、「Cカードの再発行手続きの方法」を載せてはとの意見があり検討することとなった。7月22日 定例ミーティング報告
- RSTC
「RSTC・インストラクタートレーナー規準」採択準備を進めるためのワーキンググループ(WG)第1回目の作業を99年10月25日開催する事とした。
- 消費者契約法
消費者とのスクール・器材販売時等に何らかの契約書式が必要になるのではないかとの意見があった。今後はこの法案の審議内容に注意し、その都度対応を協議することとなった。
- 新計量法とSI化の進め方
ダイビング業界内の各社の動向について情報交換を行った。
6月24日 定例ミーティング報告
- ワーキンググループにおいてRSTC・インストラクタートレーナー規準採択のための原案作成を完了した。
5月20日 定例ミーティング報告
- RSTC規準
C協では、RSTC規準の中の「アシスタントインストラクター規準」と「インストラクタートレーナー規準」の二つがまだ採択されていないことから、資料の翻訳ができ次第、各社のトレー二ング担当を中心に打ち合わせを行うこととした。
3月12日 定例ミーティング報告
- 新役員及び事務局の変更
定例総会において、役員任期満了に伴う新役員が選出され合わせて事務局の変更が承認された。新役員及び新事務局は以下の通り。
99年度役員&事務局
★会長 (株)SSI日本 代表取締役社長 難波由雅 ☆副会長 (株)PADIジャパン 代表取締役社長 宮下高行 ☆副会長 (株)NAUIエンタープライズ 代表取締役社長 岩本茂男 ☆監事 (株)SSI日本 河野 達 ◎事務局 (株)SSI日本 内
TEL:03-5421-0614 / FAX:03-5421-0615
〒141-0022
東京都品川区東五反田1-17-1 昭和第2ビル3F
- 加盟5社、Cカード発行数調査
昨年より始めた加盟5社のCカード発行数調査(97年、98年分)を行った。この調査は(社)ダイビング産業協会が毎年実施している産業動向調査と同じ手法で行い、調査結果は(社)ダイビング産業協会にも提供された。
(調査結果は、当ホームページ「認定動向」に掲載されていますので、ぜひご覧下さい。)2月23日 定例ミーティング報告
- 消費者契約法
消費者契約法の法制化が先送りされた事など、その後の経過についてスクーバダイビング事業協同組合から報告がなされた。
1月13日 定例ミーティング報告
- (社)レジャー・スポーツダイビング産業協会のCカード発行数推移調査に参加
昨年に引き続き、Cカード協議会加盟5社は(社)ダイビング産業協会のCカード発行数推移調査に協力し、Cカード発行数データの提供を行った。
- WRSTCミーティング
アメリカ ルイジアナ州ニューオリンズ Hotel Monteleone Cabildo RoomにおいてWRSTCミーティングが開催され、「RSTC-USA」「RSTC-ヨーロッパ」「RSTC-カナダ」、そして日本からCカード協議会(BSAC、NASDS、NAUI、PADI、SSI)が参加した。
会議では、WRSTC組織規約最終案が提示され、参加各組織とも最終案を持ち帰り、正式加盟手続きに向けて準備することとなった。
また、WRSTCの今後の活動予定として以下の項目が採択された。(写真は、ニューオリンズ Hotel Monteleone にてWRSTC各国代表者と)
- WRSTC基準書の出版
「エントリーレベル」「スーパーバイザーレベル」「インストラクターレベル」の基準書を最初に作成。日本のCカード協議会が「アシスタントインストラクター」「インストラクタートレーナー」基準の採択を行った後、WRSTC基準の採択を行う。WRSTC基準がない間はRSTC基準をWRSTC基準として適用する。
- WRSTC組織リーフレットの作成
原案作成はRSTCヨーロッパが担当する。- イントロダクトリースクーバ基準の作成を行う。
- ダイブオペレーション基準の作成を行う。
- WRSTC Webサイトを開設する。
1998年
12月17日 定例ミーティング報告
- WRSTC
99年1月にアメリカニューオリンズで開催される予定のWRSTCミーティングについて、「C協としての基本的なスタンス」の確認を行った。
- 複数のCカード取得可能と表示しているエントリーレベルダイビング講習
10月23日の定例ミーティングで取り上げられた同じテーマではあるが、多くの重要な問題を含んでいるため、再びテーマとして取り上げられた。具体的な例なども含めて問題点、是正のための方法について話し合いがなされた。
- 消費者契約法
「消費者契約法(仮称)」が法制化された場合の影響について、加盟各社より検討結果が紹介された。ダイビング業界として独自の「契約取引のためのガイドライン」に必要性についても意見交換がなされた。今後、専門家からも意見を聞き、継続的に検討して行くこととした。
11月20日 定例ミーティング報告
- スクーバダイビング事業協同組合より法制化の準備が進んでいる「消費者契約法(仮称)」に関する問題提起がなされ、今後継続的に検討して行くこととした。
10月23日 定例ミーティング報告
- 98年上半期ユーザーアンケート結果に関して、各社回収率アップに向けての努力を申し合わせた。
- ナイトロックス(エンリッチドエアー)の取扱に関する情報交換を、日本スクーバ協会と行った。今後も必要に応じて情報交換を行って行くこととした。
9月10日 定例ミーティング報告
- ユーザー直接アンケート結果の報告(98年上半期分)
8月 C協ホームページ・スタート 3月20日 定例ミーティング報告
- ユーザー直接アンケート結果の報告(97年下半期分)
1月31日 当協議会が参加してWRSTCミーティング(アナハイム)が開催された。
1997年
11月14日 三者協議会に参加 10月16日 三者協議会に参加 9月11日 ユーザー直接アンケート結果の報告(97年上半期分) 9月 2日 三者協議会 8月13日 クリーンアッブ越前最終報告会を実施 8月 7日 ダイビングフェスティバル実行委員会に参加 7月24日 ユーザー直接アンケート結果の報告(96年下半期分) 7月18日 ダイビング専門三誌に対する広報を実施 7月 3日 弁護士を招いてダイビングスクール約款に関する勉強会を開催 6月 事業者よりの報告書式完成 6月24日 関西ダイビング懇親会に活動報告のために参加 5月27日 総会にて会則の一部を変更 4月20日 クリーンアップ越前(海浜の重油清掃)を実施 3月26日 広告倫理委員会に参加 1月24日 ダイビングフェスティバル専用バックの製作 1月12日 WRSTC設立に関するミーティング(アメリカフロリダ州オーランド)
1996年
◎エントリーレベル・ダイビングスクールの講習約款ガイドライン作成のための会議を以下の期日に開催
5月13日/7月30日/9月17日
◎以下の期日に開催された「日本スクーバ協会」「スクーバダイビング事業協同組合」「Cカード協議会」の三者協議会に参加
1月30日/2月21日/4月15日/5月29日/7月5日/9月11日/12月2日10月17日
~20日DEMA-ASIA(クアラルンプール) 9月18日 ユーザー直接アンケート結果の報告(96/1~96/6分) 8月 7日 日本スクーバ協会「ダイビングフェスティバル運営委員会」に参加 7月 9日 当協議会加盟メンバーの呼称を「レジャーダイビング普及教育機関」とする事を決定 7月 9日 安全ダイビング啓蒙のためのカウンターディスプレイの製作・配布 6月25日 関西ダイビング懇親会に参加し組織活動報告 5月13日 ユーザー直接アンケート結果の報告(95/1~95/12分) 5月 9日 ダイビング事故撲滅のための「ダイビング事故対策会議」を「日本スクーバ協会」「スクーバダイビング事業協同組合」「Cカード協議会」で開催 3月 「需要動向調査報告書」出版(中小企業事業団より) 3月 1日 広告倫理委員会に参加 3月 1日 海中協「産業動向調査」データ投票に参加 2月 「広告ガイドライン」の製作(事業協同組合より出版) 2月 8日
~11日「DEMAとのミーティング」・「業界クロスミーティング」 1月20日 「RSTCとのミーティング」アメリカニューオリンズにて 1月19日 「DEMAとのミーティング」アメリカニューオリンズにて
1995年
◎以下の期日に開催された中小企業事業団の「スクーバダイビング需要動向調査委員会」に参加
7月10日/8月1日/10月20日
◎以下の期日に開催された「ダイビングスクール広告に関するガイドライン作成のための会議に参加
6月6日/6月22日/7月7日/7月18日/8月3日/8月24日/9月5日/10月3日/10月24日/12月8日/12月26日
◎以下の期日に開催された「96年ダイビングフェスティバル準備会議」に参加
5月10日/9月13日
◎「日本スクーバ協会」「スクーバダイビング事業協同組合」「Cカード協議会」の三者協議会を7月3日/8月2日に開催11月28日 関西ダイビング懇親会において組織活動報告 10月26日 ハミルトン氏講演会&パーティー 8月 「新採択基準書」の作成「DSV」「ELSI」基準の採択に伴い、「ELS」基準と合わせて1冊に製本としたものを製作。「新ポスター」「チラシ」の製作 7月 4日 「関西地区ダイビング懇親会」に参加。Cカード協議会の組織概要説明を実施 6月27日 ウエットスーツ工業会とのPL法に関する会議 6月12日 テレビ朝日「トゥナイト」取材「副会長・広報担当 難波」氏出演。 6月 2日 日本スクーバ協会執行部を対象に「Cカード協議会」「スクーバダイビング事業共同組合」の説明会を開催。「メーカー団体」「Cカード協議会」「組合」の継続的情報交換会の必要性を提唱 5月19日 業界向け「Cカード協議会」組織説明会を六本木の国際文化センターで開催。「業界内広告倫理委員会(仮称)」の設立を提唱 「ダイビングフェスティバル」において、業界内及び一般への組織広報の実施
1994年
9月 「加盟各組織のCカード一覧表」「ELS基準書」「ポスター」「チラシ」を作成配布 7月20日 「設 立」
エントリーレベルスクーバ(ELS)基準採択
2005年認定動向
ここに掲載したデータは、2005年1月~12月の間に、当協議会加盟4社が発行したCカード発行数と、2005年末時点でのインストラクター登録数を集計したものです。
集計作業は06年4月26日に実施されました。
1.エントリーレベルCカード発行数
プロレベル資格者の監督なし、バディ同士でダイビングできる資格の最低ランクをいう。プロレベルによる監督条件付きCカードは含まない。
| 04年 | 05年 | 前年比 | 構成比 | |
| 男性 | 21,425 | 22,050 | 102.9% | 48.1% |
| 女性 | 25,362 | 23,766 | 93.7% | 51.9% |
| 合計 | 46,787 | 45,816 | 97.9% | 100.0% |
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前年比の推移を見ると、2003年 100.3%、2004年 95.3%、2005年 97.9%となっており、前年割れの程度は多少だが改善している。しかし男性だけの前年比は、102.9%と前年をクリアーしており、女性の前年比93.7%が合計での前年比を引き下げている。
男女構成比を見ると、2003年は女性が55.8%を占めていたのに対し、2005年では51.9%に減少している。
2.インストラクター人数
単独でエントリーレベルダイバー認定を行う事ができる資格者。
| 04年末 | 05年末 | 前年比 | 構成比 | |
| 男性 | 6,803 | 6,820 | 100.2% | 71.7% |
| 女性 | 2,662 | 2,693 | 101.2% | 28.3% |
| 合計 | 9,465 | 9,513 | 100.5% | 100.0% |
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前年比の推移を見ると、2003年 103.9%、2004年 106.3%、2005年 100.51%となっており、これまで経済環境が悪いときも前年をクリアーする伸びを示してきたが、前年並みの数値となってしまった。 インストラクターの男女構成比は、男性71.7%、女性28.3%で、この比率には大きな変化は見られない。
3.ダイバーレベルCカード発行数
エントリーレベルを含むCカードだが、プロレベルのCカードを含まない。
| 04年 | 05年 | 前年比 | 構成比 | |
| 男性 | 46,528 | 47,782 | 102.7% | 49.9% |
| 女性 | 50,182 | 48,058 | 95.8% | 50.1% |
| 合計 | 96,710 | 95,840 | 99.1% | 100.0% |
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![]() |
男女別に見てみると、男性が前年比102.7%であるのに対し、女性は95.8%であり、エントリーレベルと同様女性の減少が合計の前年割れの原因となっている。
男女比は女性が50.1%であり、経年の変化ではエントリーレベルと同様の傾向を示している。
4.2005年の全体的な傾向
全体的に、男性は回復基調を示しているが、女性の減少が全体を引き下げている傾向が見られる。
2004年認定動向
ここに掲載したデータは、2004年1月~12月の間に、当協議会加盟4社が発行したCカード発行数と、2004年末時点でのインストラクター登録数を集計したものです。
集計作業は05年4月11日に実施されました。
1.エントリーレベルCカード発行数
プロレベル資格者の監督なし、バディ同士でダイビングできる資格の最低ランクをいう。プロレベルによる監督条件付きCカードは含まない。
| 03年1年間 | 04年1年間 | 前年比 | 構成比 | |
| 男 性 | 21,684 | 21,425 | 98.8% | 45.8% |
| 女 性 | 27,389 | 25,362 | 92.6% | 54.2% |
| 合 計 | 49,073 | 46,787 | 95.3% | 100% |
![]() |
2 |
男性1.2%のダウンと比較し、女性が7.4%のダウンであり、女性の新規参入数減少が大きく影響した。
男女構成比では女性が54.2%と依然として女性が多数を占めている事に変わりはない。
2.インストラクター人数
単独でエントリーレベルダイバー認定を行う事ができる資格者。
| 03年末 | 04年末 | 前年比 | 構成比 | |
| 男 性 | 6,430 | 6,803 | 105.8% | 71.9% |
| 女 性 | 2,470 | 2,662 | 107.8% | 28.1% |
| 合 計 | 8,900 | 9,465 | 106.3% | 100% |
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2 |
2004年も前年比6.3%の伸び。
男性5.8%アップ、女性7.8%アップと、2%程女性の伸び率が高いが、男女構成比では相変わらず男性が約72%と圧倒的に多い。
3.ダイバーレベルCカード発行数
エントリーレベルを含むCカードだが、プロレベルのCカードを含まない。
| 03年1年間 | 04年1年間 | 前年比 | 構成比 | |
| 男 性 | 43,687 | 46,528 | 106.5% | 48.1% |
| 女 性 | 48,953 | 50,182 | 102.5% | 51.9% |
| 合 計 | 92,640 | 96,710 | 104.4% | 100% |
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前年比104.4%と2年ぶりに前年をオーバーした。
男女構成比に大きな変化はなく、女性が51.9%であった。
エントリーレベルの集客が厳しかったため、ステップアップコースを積極的に展開したのではないかと推察される。
ここに掲載したデータは、2003年1月~12月の間に、当協議会加盟4社が発行したCカード発行数を集計したものです。集計作業は04年4月26日に実施しました。
1.エントリーレベルCカード発行数(4社合計)
プロレベル資格者の監督なし、バディ同士でダイビングできる資格の最低ランクをいう。プロレベルによる監督条件付









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